Information

JR 山陽本線 鴨方駅から徒歩1分、土曜日も終日診療しています。

 ・日帰り白内障手術、低侵襲緑内障手術、翼状片や霰粒腫などの外眼部手術全般

 ・CO2レーザーを用いた眼瞼手術(眼瞼皮膚弛緩、眼瞼内反症など)

 ・涙道閉塞(流涙症)に対する治療相談(手術が必要な場合は当院院長が倉敷中央病院で行います)

 ・加齢黄斑変性症、糖尿病網膜症、網膜静脈分枝閉塞症に対する抗VEGF薬治療

 ・各種レーザー治療

 ・こどもの近視進行抑制治療(オルソケラトロジー、リジュセアミニ点眼薬)*自由診療

 ・コンタクトレンズ処方


視能訓練士によるロービジョンケアを行っています。遮光眼鏡、拡大読書器などの各種視覚補助具も実際に体験可能です。お気軽にご相談ください。⇨ 詳しくはコチラ

お知らせ

2025年12月6日
年末年始休診のご案内
2025年6月29日
近視治療薬(リジュセアミニ点眼薬)について
2024年5月7日
火曜・金曜の午前診療患者数制限について
2023年2月8日
毎月第4土曜日午後の外来は担当医が変更となります。
2020年2月10日
オルソケラトロジーのページを追加しました。
› 続きを読む

医療DXの推進と診療報酬加算について

(当院の取り組み)

当院では、質の高い医療を提供するために、以下の取り組みを実施しております。

・オンライン資格確認システムの導入

・オンライン請求の実施

・マイナンバーカードの保険証(マイナ保険証)の利用促進

 これらは「医療DX」と呼ばれる国の方針に基づく取り組みであり、診療の効率化、安全性の向上を目的としています。これに伴い以下の加算を診療報酬に算定させていただきます。どうか内容についてよくご理解いただき、ご協力の程よろしくお願いいたします。

医療情報取得加算(2024年12月改定)

 オンライン資格確認を通じて、患者様の診療情報や薬剤情報を取得、活用するための加算です。マイナ保険証をご利用いただくことで、より適切な診療につながります。

 初診・再診共通  加算点数1点(10円相当)  *初診は月1回、再診は3か月に1回

医療DX推進体制整備加算(2025年10月改正)

 マイナ保険証や電子処方箋の活用、診療情報の共有体制など、医療DXを推進する体制を整備した医療機関において、初診時に月1回のみ算定されます。当院は医療DX推進体制整備加算4となり10点(100円相当)算定させていただきます。何卒ご理解の程よろしくお願いいたします。